営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 8億1891万
- 2020年12月31日 -45.44%
- 4億4677万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用とは、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費を指しております。2021/02/08 13:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/08 13:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業環境面では、お客様のIT投資動向も上期に比べ落ち着きを取り戻し回復基調にあるものの、業種業界での固有事情も内在しています。また、収益面では、上期、コロナ禍発生により混乱する営業環境下におけるプロダクト事業のライセンス販売の不振、ならびにそれに伴うソリューション事業における役務提供型サービスの減少、不採算案件などのマイナス影響を完全に払拭するまでには至っていません。2021/02/08 13:06
これらの結果、当累計期間の業績は、売上高73億25百万円(前年同四半期比2.2%減)、営業利益4億46百万円(同45.4%減)、経常利益5億62百万円(同39.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億29百万円(同5.2%増)、となりました。
なお、特別利益として、投資有価証券の売却益5億19百万円を計上しました。本件は、コーポレートガバナンス・コードに基づく政策保有株式の見直しと資産の効率化を図るためのものです。