営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 2億880万
- 2021年9月30日 +31.14%
- 2億7382万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用とは、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費を指しております。2021/11/11 14:29
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/11 14:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・当社では多様化、複雑化するお客様の課題解決のために、オープンイノベーションの考え方のもと産業界に強みを持つ他社との協業を通じたサービス開発と提供に取り組んでいます。具体的には、資本業務提携先である株式会社アイネットとは、同社のデータセンターとクラウドインフラを活用した当社のクラウドサービスのラインナップ強化を行いました。またキヤノンITソリューションズ株式会社とは、両社がカバーするさまざまな分野での協業案件の検討を開始しました。その結果、同社とは、業務プロセスの可視化とアジャイル開発の内製化を支援するソリューションを開発し、10月より提供を開始しました。2021/11/11 14:29
当四半期の業績は、売上高49億67百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益2億73百万円(同31.1%増)、経常利益3億76百万円(同20.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億32百万円(同31.6%減)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益の減少の主な要因については、前年度第1四半期に計上した投資有価証券売却益の反動減によるものです。