営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 4億4677万
- 2021年12月31日 -13.47%
- 3億8660万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用とは、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費を指しております。2022/02/14 16:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 16:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・当社は、今般、テレワークにおける取り組みを評価され、総務省より令和3年度の「テレワーク先駆者百選」に選出されました。当社でのテレワーク実施率は、現在80%~90%となっており、テレワークによる働き方が標準となりました。テレワークにより出社する社員の減少に伴い東京地区のオフィス機能の見直しと集約を行うとともに、フレックスタイム制や遠隔地勤務の組み合わせ等により社員のワークライフ・バランスに貢献しています。2022/02/14 16:02
当四半期の業績は、売上高75億33百万円(前年同四半期比2.8%増)、営業利益3億86百万円(同13.5%減)、経常利益4億94百万円(同12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億10百万円(同57.5%減)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益の減少の主な要因については、前年度第3四半期連結累計期間に計上した投資有価証券売却益(519百万円)の反動減によるものです。