- 3800
- 2026/09/18
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 13.44倍
- 2010年以降
- 6.78-28.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.5-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.79%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 5億8656万
- 2022年3月31日 +9.94%
- 6億4487万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。また、収益認識会計基準等の適用による、連結財務諸表に与える影響は軽微であります。2022/06/24 17:06
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」と「契約資産」に区分して表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末における現金及び現金同等物(以下、資金)は前期末と比較して52百万円減少し、72億80百万円となりました。当期における各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次のとおりであります。2022/06/24 17:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は6億44百万円となりました。主な資金増加要因は、税金等調整前当期純利益の計上8億27百万円であります。