- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/21 12:49- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2024/06/21 12:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
複数の公共交通機関やそれ以外の移動サービスを最適に組み合わせ、路線検索や予約、決済などを一括で行うサービスであるMaaSに、移動の目的を促すサービスを連携させ、そのサービスで収集したデータを活用できるプラットフォーム。公共交通と地域活性化の実現を支援する。
資産、負債及び純資産の状況として、当期末における資産は、前期末と比較して6億27百万円増加し157億63百万円となりました。これは主に、現金及び預金が8億84百万円及び投資有価証券が49百万円増加した一方で、ソフトウエアが1億49百万円及びのれんが75百万円減少したことによるものであります。
負債は、前期末と比較して2億31百万円増加し40億37百万円となりました。これは主に、未払法人税等が1億7百万円及び流動負債その他が2億19百万円増加した一方で、買掛金が1億28百万円及び長期未払金が33百万円減少したことによるものであります。
2024/06/21 12:49- #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)及び当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/21 12:49- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は在外子会社の連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。
2024/06/21 12:49- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(のれんの評価)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
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