- 3800
- 2026/09/04
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 6.78-28.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.5-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2025/06/20 12:17
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2025/06/20 12:17
(注)貸倒引当金(流動)の「当期増加額」は、貸倒引当金(固定)からの振替を含んでおります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(固定) 64,000 - 64,000 - 賞与引当金 156,134 - 156,134 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況として、当期末における資産は、前期末と比較して3億96百万円減少し153億66百万円となりました。これは主に、流動資産その他が30百万円増加した一方で、現金及び預金が2億11百万円、ソフトウエアが70百万円及びのれんが75百万円減少したことによるものであります。2025/06/20 12:17
負債は、前期末と比較して6億42百万円減少し33億94百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が75百万円増加した一方で、未払法人税等が1億87百万円、賞与引当金が1億72百万円及び流動負債その他が3億55百万円減少したことによるものであります。
純資産は、前期末と比較して2億45百万円増加し119億71百万円となりました。これは主に、利益剰余金が1億94百万円増加したのに加え、自己株式が30百万円減少したことによるものであります。利益剰余金については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により7億16百万円増加し、配当金の支払いにより5億22百万円減少しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~18年
工具、器具及び備品 3~20年
車両運搬具 3年2025/06/20 12:17