ユナイテッド(2497)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アドテクノロジー事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年9月30日
- 4億4228万
- 2017年9月30日 -11.91%
- 3億8961万
- 2017年12月31日 +32.11%
- 5億1473万
- 2018年3月31日 +10.55%
- 5億6903万
- 2018年9月30日
- -3235万
- 2018年12月31日 -87.51%
- -6067万
- 2019年3月31日
- 4808万
- 2019年9月30日 +346.72%
- 2億1479万
- 2019年12月31日 +93.58%
- 4億1579万
- 2020年3月31日 +44.11%
- 5億9919万
- 2020年9月30日 -90.41%
- 5744万
- 2020年12月31日 -50.6%
- 2837万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 7億7196万
有報情報
- #1 沿革
- 2025/06/18 15:30
2007年7月 東京都港区赤坂に本店移転、ngi group㈱に商号変更㈱ネットエイジをngi media㈱、ngi mobile㈱、ngi technologies㈱に新設分割㈱フラクタリストを持分法適用関連会社化 2016年2月 キラメックス㈱を子会社化 2021年2月 アドテクノロジー事業及びゲーム事業を分社化し、ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱及びプラスユー㈱を子会社として設立 2021年6月 ㈱リベイスを子会社化 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アドテク・コンテンツ事業は、ウェブ広告領域における広告プロダクトの運営や、スマートフォン向けアプリやウェブサイトを通した様々なサービスを提供しており、ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱、フォッグ㈱及び㈱インターナショナルスポーツマーケティングにより構成されております。2025/06/18 15:30
当連結会計年度は、フォッグ㈱の主力事業であるオンラインくじの成長により、売上高は4,622,338千円(前年同期比26.9%増)となりましたが、コンテンツ事業の原価増及びアドテクノロジー事業における取扱高の減少等の影響により、セグメント利益は323,891千円(前年同期比11.5%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況