ユナイテッド(2497)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アドテクノロジー事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 5億1473万
- 2018年12月31日
- -6067万
- 2019年12月31日
- 4億1579万
- 2020年12月31日 -93.18%
- 2837万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/08 15:30
第1四半期連結会計期間より、コア事業を明確化するため、報告セグメントを従来の「DXプラットフォーム事業」、「インベストメント事業」、「アドテクノロジー事業」、「コンテンツ事業」から「投資事業」、「教育事業」、「人材マッチング事業」、「アドテク・コンテンツ事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、コア事業を明確化するため、報告セグメントを従来の「DXプラットフォーム事業」、「インベストメント事業」、「アドテクノロジー事業」、「コンテンツ事業」から「投資事業」、「教育事業」、「人材マッチング事業」、「アドテク・コンテンツ事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。2024/02/08 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アドテク・コンテンツ事業は、ウェブ広告領域における広告プロダクトの運営や、スマートフォン向けアプリやウェブサイトを通した様々なサービスを提供しており、ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱、フォッグ㈱、㈱インターナショナルスポーツマーケティング、及び㈱ブリューアスにより構成されています。2024/02/08 15:30
当第3四半期連結累計期間は、アドテクノロジー事業において、前期上期に広告予算が集中した反動により、売上高は3,090,988千円(前年同期比5.7%減)、セグメント利益は263,878千円(前年同期比38.7%減)となりました。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題