有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2016/08/01 15:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/08/01 15:18
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デュー・デリジェンス費用等 2,500千円2016/08/01 15:18
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社ヒッポスラボ2016/08/01 15:18
キラメックス株式会社流動資産 13,988千円 固定資産 909千円 のれん 50,846千円 流動負債 △8,709千円
株式会社Smarprise流動資産 83,031千円 固定資産 2,196千円 のれん 324,675千円 流動負債 △37,794千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/08/01 15:18
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 持分法投資利益 △3.33% △0.48% のれん償却額 ―% 0.95% 子会社株式の税率差異 28.90% 0.12%
「所得税法等の一部改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.3%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.9%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/08/01 15:18
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,424百万円増加し、10,627百万円となりました。これは主に、事業拡大に伴い受取手形及び売掛金が628百万円増加したこと及び投資先の上場等により営業投資有価証券が1,346百万円増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて478百万円増加し、1,074百万円となりました。これは主に、キラメックス株式会社及び株式会社Smarpriseの新規連結に伴いのれんが445百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/08/01 15:18
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額