ユナイテッド(2497)ののれん - コンテンツ事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 559万
- 2014年3月31日 -38.84%
- 342万
- 2015年3月31日 +58.53%
- 542万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 4億5106万
- 2017年3月31日 +171.85%
- 12億2621万
- 2018年3月31日 -23.49%
- 9億3814万
- 2019年3月31日 +23.62%
- 11億5969万
- 2020年3月31日 -90.09%
- 1億1488万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)人材マッチング事業において、のれんの減損損失35,656千円を計上しております。2026/06/17 15:30
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) (単位:千円) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/17 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給与手当 1,223,937 千円 1,262,322 千円 のれん償却額 52,317 千円 110,407 千円 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/17 15:30
- #4 事業等のリスク
- 当社グループでは創業初期の企業に対する投資については投資から売却による投資回収までの期間が長期にわたる傾向にあり、株式公開や他の事業会社等への譲渡等の実現時期を正確に予測することは困難であるため、その実現を保証するものではありません。これらの結果、投資回収時期の遅延、売却価格の低下、評価損又は減損損失の発生、投資収益の変動が生じ、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/17 15:30
(5) のれん及び固定資産等の減損に関するリスクについて
当社グループは、M&A、事業取得、新規出店、システム投資等により、のれん、無形資産、固定資産等を計上する可能性があります。当社グループでは、これらの実施に当たり、事業計画、収益性、投資回収可能性等を慎重に検討しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2026/06/17 15:30 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当該サービスは、作業の進捗に伴って顧客に成果が移転するため、当該履行義務の充足に係る進捗度を見積もることにより、サービス提供期間にわたり収益を認識しております。なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い場合及び一時点で履行義務が充足される場合は、サービス提供が完了した時点において収益を認識しております。2026/06/17 15:30
(4) アドテク・コンテンツ事業
① メディアへの広告出稿 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- スカウト送信代行、採用支援等のRPO(採用代行サービス)事業、人材紹介事業、デザイナー特化型マッチング事業2026/06/17 15:30
④ アドテク・コンテンツ事業
広告主・広告代理店向け広告配信プラットフォーム及びメディア向け広告管理プラットフォームの企画・開発・運営、デジタルコンテンツ等の企画・制作・運営、ファンビジネス事業、スポーツマーケティング事業等 - #8 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/17 15:30
(注) 1. 臨時従業員数(アルバイト、契約社員、人材会社からの派遣社員を含んでおります。)は、年間の平均雇用人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 人材マッチング事業 19 (11) アドテク・コンテンツ事業 151 (45) 全社(共通) 26 (0)
2.全社(共通)は、管理部門の従業員であります。 - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱ブッシン2026/06/17 15:30
㈱グローバルアシストホールディングス(現㈱ベストコ)流動資産 39,523千円 のれん 1,968千円 流動負債 △21,492千円
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 966,629千円 固定資産 445,121千円 のれん 518,391千円 流動負債 △418,373千円 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/17 15:30
資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって行っております。セグメント 場所 用途 種類 減損損失(千円) 人材マッチング事業 東京都渋谷区 ― のれん 35,656 教育事業 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 19,892
資産又は資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/17 15:30
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 持分法投資利益 0.06% ―% のれん償却額 1.08% ―% 子会社の税率差異 △0.51% ―% - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 年度別営業利益又は営業損失(△)の推移2026/06/17 15:30
当連結会計年度における各セグメントの概況は、以下のとおりであります。セグメントの名称 前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 前年同期比(千円) 人材マッチング事業 △155,828 △39,330 116,498 アドテク・コンテンツ事業 323,891 132,545 △191,346 合計 3,636,905 △257,561 △3,894,466
(a) 投資事業 - #13 設備投資等の概要
- 2026/06/17 15:30
- #14 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/17 15:30
該当事項はありません。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動とヘッジ手段の相場変動を四半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。2026/06/17 15:30
(7) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/17 15:30
1.のれんの評価
(1) 連結財務諸表に計上した金額