- 2497
- 2026/09/04
- 時価
- 216億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-2089.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.43-30.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.1%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 23億3887万
- 2019年3月31日 +182%
- 65億9571万
個別
- 2018年3月31日
- 16億9346万
- 2019年3月31日 +197.35%
- 50億3559万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑥ 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/02/07 16:30
⑦ 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響流動資産 810,518千円 資産合計 1,166,701千円 流動負債 △556,744千円 固定負債 △182,901千円
の概算額及びその算定方法 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社トライフォート2020/02/07 16:30
株式会社ラップス流動資産 810,518千円 のれん 3,295,388千円 流動負債 △556,744千円 固定負債 △182,901千円
流動資産 57,238千円 のれん 481,389千円 流動負債 △21,846千円 固定負債 △10,915千円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 当社は、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下、「税効果会計基準一部改正」という。)等を当事業年度の期首より適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2020/02/07 16:30
これにより、前事業年度において、「流動負債」の「繰延税金負債」164,704千円は「固定負債」の「繰延税金負債」に振替えられ、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」159,550千円を「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺表示されています。この結果、「固定負債」の「繰延税金負債」は5,153千円となりました。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取り扱いに従って記載しておりません。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下、「税効果会計基準一部改正」という。)等を当連結会計年度の期首より適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果関係注記を変更しております。2020/02/07 16:30
これにより、前連結会計年度において、「流動資産」の「繰延税金資産」6,467千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に振替えられ、また「流動負債」の「繰延税金負債」164,704千円は「固定負債」の「繰延税金負債」に振替えられた上で、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」のうちの159,550千円を「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺表示されています。この結果、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」は6,611千円、「固定負債」の「繰延税金負債」は6,875千円となりました。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取り扱いに従って記載しておりません。