- 2497
- 2026/10/13
- 時価
- 198億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-2089.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.43-30.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 16億2680万
- 2019年3月31日 +579.77%
- 110億5851万
個別
- 2018年3月31日
- 13億5123万
- 2019年3月31日 +832.1%
- 125億9484万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- の概算額及びその算定方法2020/02/07 16:30
(概算額の算定方法)売上高 556,158千円 営業利益 △626,471千円 経常利益 △628,151千円 税金等調整前当期純利益 △692,053千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高と、取得企業の連結損益計算書における売上高との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境のもと、当社グループにおきましては、今後も市場の成長が見込まれるスマートフォン広告に特化した「アドテクノロジー事業」「ゲーム事業」及び「コンテンツ事業」を中心に積極的に投資を実施し、売上高・営業利益を拡大するべく事業展開してまいりました。2020/02/07 16:30
中期経営計画「UNITED2.0」の投資期にあたる当連結会計年度においては、積極的に新規事業やプロダクトへの先行投資を行ったことにより、前述の各事業においては減益となったものの、インベストメント事業における投資先の上場に伴う株式売却によって、売上高は27,580,572千円(前年同期比90.9%増)となり、営業利益は11,084,297千円(前年同期比572.5%増)、経常利益は11,058,511千円(前年同期比579.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,008,494千円(前年同期比725.0%増)といずれも過去最高となりました。
(*) 内閣府『平成31年3月実施調査結果:消費動向調査』 (2019年4月)