ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 4億3124万
- 2020年3月31日 -16.44%
- 3億6035万
個別
- 2019年3月31日
- 2億7598万
- 2020年3月31日 +8.52%
- 2億9950万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は当社から社外への出向者を除いた就業人員数であり、臨時従業員数(アルバイト、契約社員、人材会社からの派遣社員を含んでおります。)は、年間の平均雇用人員を( )外数で記載しております。2020/06/19 15:30
4.ソフトウエアには、ソフトウエア仮勘定の金額を含んでおります。
(2) 国内子会社 - #2 事業売上原価明細書
- (注) ※ 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2020/06/19 15:30
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 126,930 108,635
当社の原価計算は、個別原価計算であります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2.固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/19 15:30
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) ソフトウエア 7,916千円 -千円 計 7,916千円 -千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/19 15:30
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 32千円 307千円 ソフトウエア 58,511千円 348千円 計 58,544千円 655千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2020/06/19 15:30
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/19 15:30
当社グループは、減損損失の算定にあたって、管理会計上の区分等をもとに、事業別に資産のグルーピングを行っております。セグメント 場所 用途 種類 減損損失(千円) ゲーム事業 東京都渋谷区(㈱トライフォート) 事業用資産 ソフトウエア 99,166 ゲーム事業 東京都渋谷区(㈱トライフォート) ― のれん 2,471,541
のれんに関しては、連結子会社において株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったため、のれんの未償却残高を減損損失として計上しております。 また、使用していたソフトウエアについても、収益性の低下により投資の回収が困難と見込まれたため、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資総額は190,588千円であり、その主な内容は以下のとおりであります。2020/06/19 15:30
(アドテクノロジー事業) ソフトウエア等の開発 120,858 千円 (コンテンツ事業) ソフトウエア等の開発 46,809 千円 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2020/06/19 15:30
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
(3) 重要な引当金の計上基準 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~18年
工具、器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)2020/06/19 15:30