ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 3億6035万
- 2021年3月31日 -36.61%
- 2億2842万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は当社から社外への出向者を除いた就業人員数であり、臨時従業員数(アルバイト、契約社員、人材会社からの派遣社員を含んでおります。)は、年間の平均雇用人員を( )外数で記載しております。2021/06/21 15:30
4.ソフトウエアには、ソフトウエア仮勘定の金額を含んでおります。
(2) 国内子会社 - #2 事業売上原価明細書(連結)
- (注) ※ 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2021/06/21 15:30
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 108,635 64,242
当社の原価計算は、個別原価計算であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2021/06/21 15:30
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
(3) 重要な引当金の計上基準 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/21 15:30
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品 307千円 343千円 ソフトウエア 348千円 192千円 計 655千円 3,619千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/21 15:30
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物及び構築物 電気工事及びレイアウト変更工事 21,320千円 工具、器具及び備品 オフィス器具備品の購入 4,382千円 ソフトウエア 事業用ソフトウエア開発費用 76,337千円
3.「当期減少額」欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。建物及び構築物 レイアウト変更に伴う除却 61,116千円 工具、器具及び備品 レイアウト変更に伴う除却 17,926千円 ソフトウエア 新設分割に伴う新設会社への譲渡 167,589千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/21 15:30
当社グループは、減損損失の算定にあたって、管理会計上の区分等をもとに、事業別に資産のグルーピングを行っております。セグメント 場所 用途 種類 減損損失(千円) コンテンツ事業 東京都渋谷区(㈱トライフォート) 事業用資産 ソフトウエア 99,166 コンテンツ事業 東京都渋谷区(㈱トライフォート) ― のれん 2,471,541
のれんに関しては、連結子会社において株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったため、のれんの未償却残高を減損損失として計上しております。 また、使用していたソフトウエアについても、収益性の低下により投資の回収が困難と見込まれたため、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資総額は154,837千円であり、その主な内容は以下のとおりであります。2021/06/21 15:30
(アドテクノロジー事業) ソフトウエア等の開発 88,511 千円 (コンテンツ事業) ソフトウエア等の開発 28,665 千円