有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a.その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
b.投資事業組合への出資金
組合契約に規定される決算報告日に応じて、入手可能な最近の決算書を基礎とした損益帰属方式により取り込む方法によっております。
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a.商品
移動平均法
b.仕掛品及び貯蔵品
個別法
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/21 15:30 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※2.たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2021/06/21 15:30
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 商品 17,711 千円 12,496 千円 仕掛品 - 千円 2,105 千円 貯蔵品 20,604 千円 20,416 千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法2021/06/21 15:30
b.仕掛品及び貯蔵品
個別法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/06/21 15:30
仕掛品及び貯蔵品
個別法