営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 53億90万
- 2021年6月30日 -43.34%
- 30億334万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△294,567千円は、全額各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、本社の管理部門等に係る費用であります。2021/08/05 15:30
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/05 15:30
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/08/05 15:30
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は937,561千円減少、売上原価は875,092千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ62,469千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は35,157千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えをおこなっておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2021/08/05 15:30
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、前第1四半期連結累計期間における投資先株式の売却を行ったことの反動により、売上高は4,752,834千円(前年同四半期は7,994,923千円)となり、営業利益は3,003,345千円(前年同四半期は5,300,905千円)、経常利益は3,008,105千円(前年同四半期は5,303,135千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,060,098千円(前年同四半期は3,706,651千円)となりました。
当第1四半期連結累計期間における各セグメントの概況は、以下のとおりであります。