2497 ユナイテッド

2497
2026/06/22
時価
198億円
PER 予
366.92倍
2010年以降
赤字-2089.69倍
(2010-2026年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.43-30.51倍
(2010-2026年)
配当 予
4.49%
ROE 予
0.29%
ROA 予
0.25%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円)
2021/11/09 15:30
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,791,628千円減少、売上原価は1,758,256千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ33,372千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は35,157千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/11/09 15:30
#3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(収益認識関係)
報告セグメントの売上高に関する情報は、収益認識会計基準における収益の会計処理の定めに基づいております。また、報告セグメントの売上高に関する情報が、収益及びキャッシュ・フローの性質、金額、時期及び不確実性に影響を及ぼす主要な要因に基づく区分に分解した情報として十分であることから、詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。
2021/11/09 15:30
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「アドテクノロジー事業」の売上高は1,746,409千円減少し、「コンテンツ事業」の売上高は45,218千円減少、セグメント利益は33,372千円減少しております。
また、組織再編に伴って、一部の部門の帰属セグメントに変更が生じたため、セグメントの内訳について変更を行っております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2021/11/09 15:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 経営成績
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、前第2四半期連結累計期間における投資先株式の売却を行ったことの反動により、売上高は8,100,468千円(前年同四半期は11,008,634千円)となり、営業利益は4,559,352千円(前年同四半期は5,465,316千円)、経常利益は4,553,072千円(前年同四半期は5,560,045千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,146,611千円(前年同四半期は3,723,140千円)となりました。
当第2四半期連結累計期間における各セグメントの概況は、以下のとおりであります。
2021/11/09 15:30

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