四半期報告書-第22期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(注)1.「その他」 の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△929,046千円は、全額各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、本社の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「コンテンツ事業」としていた報告セグメントから「ゲーム事業」を独立させ、報告セグメントを「アドテクノロジー事業」「ゲーム事業」「コンテンツ事業」及び「インベストメント事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントごとの資産が著しく変動しております。その概要は以下のとおりであります。
「インベストメント事業」において、第1四半期連結会計期間における投資先である㈱メルカリの新規上場に伴う株式の売出し及び時価評価による影響により、セグメント資産が20,375,298千円増加しております。
4.報告セグメントごとののれんに関する情報
当第3四半期連結会計期間において㈱トライフォートの株式を取得し子会社化したことにより、連結の範囲に含めております。
これに伴い、「ゲーム事業」においてのれんの金額が3,130,619千円増加しております。
また、 当第3四半期連結会計期間において連結子会社㈱アラン・プロダクツが㈱ラップスの株式を取得し子会社化したことにより、連結の範囲に含めております。
これに伴い、「コンテンツ事業」においてのれんの金額が481,389千円増加しております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△929,046千円は、全額各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、本社の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「コンテンツ事業」としていた報告セグメントから「ゲーム事業」を独立させ、報告セグメントを「アドテクノロジー事業」「ゲーム事業」「コンテンツ事業」及び「インベストメント事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントごとの資産が著しく変動しております。その概要は以下のとおりであります。
「インベストメント事業」において、第1四半期連結会計期間における投資先である㈱メルカリの新規上場に伴う株式の売出し及び時価評価による影響により、セグメント資産が20,375,298千円増加しております。
4.報告セグメントごとののれんに関する情報
当第3四半期連結会計期間において㈱トライフォートの株式を取得し子会社化したことにより、連結の範囲に含めております。
これに伴い、「ゲーム事業」においてのれんの金額が3,130,619千円増加しております。
また、 当第3四半期連結会計期間において連結子会社㈱アラン・プロダクツが㈱ラップスの株式を取得し子会社化したことにより、連結の範囲に含めております。
これに伴い、「コンテンツ事業」においてのれんの金額が481,389千円増加しております。