四半期報告書-第22期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成30年6月29日において㈱Smarpriseを完全子会社としたことに伴い、当社の追加取得の取得原価と、当社追加取得に伴う非支配株主持分の減少額との差額である530百万円を資本剰余金より減少しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において資本剰余金が2,464百万円となっております。
また、当社は、当第1四半期連結累計期間において投資先の上場に伴う大型の株式売却益を計上したことなどの影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益を8,317百万円計上しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において利益剰余金が12,816百万円となっております。
1.配当金支払額
| 決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり 配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| 平成30年6月20日 定時株主総会 | 普通株式 | 45,944 | 2.0 | 平成30年3月31日 | 平成30年6月21日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成30年6月29日において㈱Smarpriseを完全子会社としたことに伴い、当社の追加取得の取得原価と、当社追加取得に伴う非支配株主持分の減少額との差額である530百万円を資本剰余金より減少しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において資本剰余金が2,464百万円となっております。
また、当社は、当第1四半期連結累計期間において投資先の上場に伴う大型の株式売却益を計上したことなどの影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益を8,317百万円計上しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において利益剰余金が12,816百万円となっております。