純資産
連結
- 2014年4月30日
- 15億4514万
- 2014年7月31日 +0.7%
- 15億5592万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。また、この変更に伴う表示方法の変更も反映させており、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度については組替後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2014/09/12 11:51
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高は1,982,485千円、売上原価は1,944,771千円、売上総利益は37,713千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、前連結会計年度の期首の純資産への累積的影響額はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末より67,196千円減少して1,616,034千円になりました。流動負債は97,244千円減少して1,559,324千円になりました。減少の主な要因は取引の減少により買掛金が66,803千円減少したことに加え、賞与の支払により賞与引当金と役員賞与引当金が合計で24,629千円減少したことによるものです。固定負債は30,048千円増加して56,709千円になりました。増加の要因は長期借入金が返済により5,000千円減少した一方で、リース資産の増加によりリース債務が18,842千円増加したことに加え、Paidにおける預り保証金が16,200千円増加したことによるものです。2014/09/12 11:51
当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は10,779千円増加して1,555,924千円になりました。増加の主な要因は配当の支払いにより利益剰余金が24,839千円減少した一方で四半期純利益35,607千円の計上により利益剰余金が増加したことによるものです。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題