新株予約権
連結
- 2015年4月30日
- 289万
- 2016年1月31日 -7.55%
- 268万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成28年3月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2016/03/11 17:01
- #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2016/03/11 17:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末より105,233千円減少して2,678,138千円になりました。流動負債は66,256千円減少して2,568,204千円になりました。減少の主な要因は取引の減少により買掛金が70,788千円減少したことによるものです。固定負債は38,976千円減少して109,933千円になりました。減少の主な要因は長期借入金が1年内返済予定の長期借入金への振替により37,500千円減少したことによるものです。2016/03/11 17:01
当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は158,252千円増加して1,702,004千円になりました。増加の主な要因は配当の支払いにより利益剰余金が38,680千円減少した一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益177,972千円の計上により利益剰余金が増加したこと及び新株予約権の権利行使による新株の発行により資本金と資本剰余金が合わせて19,179千円増加したことによるものです。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/11 17:01
(注)当社は、平成27年8月1日付で株式1株につき3株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。前第3四半期連結累計期間(自 平成26年5月1日至 平成27年1月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年5月1日至 平成28年1月31日) 普通株式増加数(株) 865,179 845,349 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 平成26年11月13日取締役会決議第4回新株予約権 3,215個普通株式 321,500株 -