- 3031
- 2026/10/16
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 45.18倍
- 2010年以降
- 5.49-207.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.38倍
- 2010年以降
- 0.63-13.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2017/09/12 10:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。2017/09/12 10:02
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日至 平成28年7月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日至 平成29年7月31日) 減価償却費 21,106千円 17,180千円 のれんの償却額 2,430 2,430 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/09/12 10:02
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は5,267,472千円となり、前連結会計年度末より298,604千円減少いたしました。流動資産は4,878,811千円となり、297,687千円減少いたしました。減少の主な要因は、取引の減少により売掛金が258,867千円減少したことによるものです。固定資産は388,660千円となり、916千円減少いたしました。減少の主な要因はソフトウエアとソフトウエア仮勘定が合計で3,868千円増加した一方で、のれんの償却費用2,430千円の計上などによるものです。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は3,360,434千円となり、前連結会計年度末より297,658千円減少いたしました。流動負債は3,319,485千円となり、288,801千円減少いたしました。減少の主な要因は取引の減少により買掛金が277,583千円減少したことによるものです。固定負債は40,949千円となり、8,857千円減少いたしました。減少の主な要因は預り保証金が5,100千円増加した一方で、長期借入金が1年内返済予定の長期借入金への振替により12,500千円減少したことによるものです。