- 3031
- 2026/08/27
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 42.2倍
- 2010年以降
- 5.49-207.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.03倍
- 2010年以降
- 0.63-13.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 7.17%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2018/03/15 11:13
「EC事業」セグメントにおいて、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであるソフトウエアについて、減損損失を認識しております。また、当該資産は自社で開発したソフトウエアであり、売却や転用が困難であるため、回収可能価額を零として評価しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては32,777千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成30年1月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2018/03/15 11:13
「EC事業」セグメントにおいて、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであるソフトウエアについて、減損損失を認識しております。また、当該資産は自社で開発したソフトウエアであり、売却や転用が困難であるため、回収可能価額を零として評価しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては32,777千円であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成29年1月31日)2018/03/15 11:13
当社グループは、減損損失の算定にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 本社 EC事業 ソフトウエア 32,777千円
当第3四半期連結累計期間において、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであるソフトウエアについて、減損損失を認識しております。また、当該資産は自社で開発した売却や転用が困難なソフトウエアであるため、回収可能額を使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能額を零として評価しております。