新株予約権
連結
- 2018年4月30日
- 223万
- 2019年1月31日 +303.72%
- 900万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2019年3月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2019/03/14 10:36
- #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2019/03/14 10:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末より715,405千円増加して4,638,673千円になりました。流動負債は447,231円増加して4,332,557千円になりました。増加の主な要因は、長期借入金の新規借入に伴い1年内返済予定の長期借入金が141,664千円増加したことと、取引の増加により買掛金が127,377千円増加したことと、ALEMO株式会社の子会社化に伴う影響により前受金が125,712千円増加したことによるものです。固定負債は268,174千円増加して306,115千円になりました。増加の主な要因は新規借入500,000千円により長期借入金が250,004千円増加したことによるものです。2019/03/14 10:36
当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は310,502千円増加して2,444,007千円になりました。増加の主な要因は配当の支払いにより利益剰余金が92,610千円減少した一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益237,559千円の計上により利益剰余金が増加したことと、新株予約権の行使により資本金と資本剰余金が合計で86,951千円増加したことによるものです。
(3)経営方針・経営戦略等 - #4 自己株式等(連結)
- (注)1.上記のほか、単元未満株式57株を所有しております。2019/03/14 10:36
2.当第3四半期会計期間において、新株予約権の行使により自己株式が230,000株減少しております。その結果、2019年1月31日現在の自己株式数は620,657株となっております。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/14 10:36
前第3四半期連結累計期間(自 2017年5月1日至 2018年1月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年5月1日至 2019年1月31日) 普通株式増加数(株) 518,847 310,434 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 第6回新株予約権新株予約権の数 7,690個(普通株式 769,000株)第7回新株予約権新株予約権の数 7,140個(普通株式 714,000株)