有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2020/03/12 11:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。2020/03/12 11:38
前第3四半期連結累計期間(自 2018年5月1日至 2019年1月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年5月1日至 2020年1月31日) 減価償却費 52,960千円 74,857千円 のれんの償却額 18,217 31,876 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項2020/03/12 11:38
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「企業活動を効率化し便利にする」を経営理念に掲げ、各企業間取引のインフラサービス事業の事業規模拡大に努めてまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,531,098千円(前年同期比17.0%増)となりました。2020/03/12 11:38
費用面におきましては、今期、広告投資を積み増しする方針であり、これにより広告宣伝費が増加しております。また、前期に実施したALEMO株式会社の株式取得による影響により、のれん償却費が増加いたしました。この他、自社ビル取得に伴い減価償却費が増加いたしましたが地代家賃が大幅に削減されております。この結果、販売費及び一般管理費は前年同期比12.4%増となり、EBITDA 633,856千円(前年同期比36.3%増)、営業利益527,123千円(前年同期比33.8%増)、経常利益529,792千円(前年同期比36.2%増)となりました。なお、前第3四半期連結累計期間においては、持株会社体制移行に係る組織再編関連費用18,648千円を特別損失に計上しております。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益338,040千円(前年同期比42.3%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。