新株予約権
連結
- 2019年4月30日
- 843万
- 2020年1月31日 +18.35%
- 998万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2020/03/12 11:38
該当事項はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2020年3月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2020/03/12 11:38
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2020/03/12 11:38
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2020/03/12 11:38
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末より473,533千円増加して9,321,594千円になりました。流動資産は177,384千円増加して6,670,621千円になりました。増加の主な要因は、取引の減少により売掛金が363,558千円減少した一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加したことと新株予約権の行使等の影響により現金及び預金が638,800千円増加したことによるものです。固定資産は296,149千円増加して2,650,973千円になりました。増加の主な要因は、TAAS株式会社の発行する転換社債型新株予約権の引受と株式取得の影響により投資有価証券が319,512千円増加したことによるものです。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末より370,743千円減少して5,779,675千円になりました。流動負債は191,944円減少して4,537,901千円になりました。減少の主な要因は、取引の増加により買掛金が561,417千円増加したことと、新規借入に伴い短期借入金が200,000千円増加した一方で、短期借入金の返済により短期借入金が700,000千円減少したことと、法人税等の支払により未払法人税等が211,244千円減少したことによるものです。固定負債は178,798千円減少して1,241,774千円になりました。減少の主な要因は長期借入金が1年内返済予定の長期借入金への振替により158,748千円減少したことによるものです。 - #5 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
(注)1.上記のほか、単元未満株式57株を所有しております。
2.当第3四半期会計期間において、新株予約権の行使により自己株式が430,657株減少しております。その結果、2020年1月31日現在では自己株式は所有しておりません。2020/03/12 11:38 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/03/12 11:38
該当事項はありません。 - #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/12 11:38
前第3四半期連結累計期間(自 2018年5月1日至 2019年1月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年5月1日至 2020年1月31日) 普通株式増加数(株) 310,434 254,130 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第6回新株予約権新株予約権の数 7,690個(普通株式 769,000株)第7回新株予約権新株予約権の数 7,140個(普通株式 714,000株) -