有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2021/03/11 12:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。2021/03/11 12:04
前第3四半期連結累計期間(自 2019年5月1日至 2020年1月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年5月1日至 2021年1月31日) 減価償却費 74,857千円 78,725千円 のれんの償却額 31,876 30,256 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項2021/03/11 12:04
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2021/03/11 12:04
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末より959,154千円減少して12,640,922千円になりました。流動資産は866,105千円減少して10,057,307千円になりました。減少の主な要因は、短期借入金の返済の影響により現金及び預金が990,445千円減少した一方で、取引の増加に伴い売掛金が176,354千円増加したことによるものです。固定資産は93,048千円減少して2,583,615千円になりました。減少の主な要因は、のれんの償却費用30,256千円の計上及び建物が減価償却により20,043千円減少したこと、繰延税金資産が29,981千円減少したことによるものです。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末より2,622,124千円減少して6,978,241千円になりました。流動負債は2,466,519千円減少して5,679,661千円になりました。減少の主な要因は、短期借入金が返済により2,640,000千円減少したことによるものです。固定負債は155,604千円減少して1,298,580千円になりました。減少の主な要因は長期借入金が返済により175,423千円減少したことによるものです。