- 3031
- 2026/09/03
- 時価
- 143億円
- PER 予
- 43.62倍
- 2010年以降
- 5.49-207.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.27倍
- 2010年以降
- 0.63-13.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年7月31日)2021/09/13 12:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)2021/09/13 12:02
(注)「その他の収益」には、収益認識会計基準の適用範囲外(収益認識会計基準第3項)である企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく「T&G売掛保証」、「URIHO」及び「家賃保証」から生じる収益等が含まれております。(単位:千円) その他の収益(注) - 300,393 300,393 外部顧客への売上高 697,548 436,585 1,134,133 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外流通額については、購入客数、客単価ともに順調に増加しました。特に客単価は初めて国内を上回りました。この結果、海外流通額は前年同期比50.3%増になりました。これにより、当第1四半期連結累計期間の流通額は5,072,675千円(前年同期比1.1%減、コロナ特需商材であるマスク・除菌グッズを除いた前年同期比13.9%増)となりました。2021/09/13 12:02
この結果、EC事業の売上高は697,548千円(前年同期比1.3%増)になりました。費用面においては、リスティング広告のターゲット拡大、WEB-CMの配信等、積極的なプロモーション展開により広告宣伝費は前年同期比47.6%増となりました。また、事業拡大に伴う人員増強により人件費は前年同期比21.8%増となりました。これにより、セグメント利益は266,643千円(前年同期比19.9%減)となりました。
②フィナンシャル事業