- 3031
- 2026/10/16
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 45.18倍
- 2010年以降
- 5.49-207.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.38倍
- 2010年以降
- 0.63-13.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2022/09/12 12:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。2022/09/12 12:34
前第1四半期連結累計期間(自 2021年5月1日至 2021年7月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日至 2022年7月31日) 減価償却費 26,588千円 25,516千円 のれんの償却額 8,195 2,446 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項2022/09/12 12:34
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2022/09/12 12:34
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は13,336,792千円となり、前連結会計年度末より724,038千円減少いたしました。流動資産は11,069,042千円となり、727,419千円減少いたしました。減少の主な要因は、取引の減少により売掛金が571,394千円減少したことと、配当金の支払い、源泉所得税の納付及び自己株式の取得による影響で現金及び預金が437,933千円減少したことによるものです。固定資産は2,267,749千円となり、3,380千円増加いたしました。増加の主な要因は、投資有価証券が配当金の受領により5,000千円、繰延税金資産が2,264千円減少したことと、建物の減価償却費用5,871千円、のれんの償却費用2,446千円を計上したものの、ソフトウエアとソフトウエア仮勘定が合計で18,917千円増加したことによるものです。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は8,218,035千円となり、前連結会計年度末より478,206千円減少いたしました。流動負債は7,163,161千円となり、466,414千円減少いたしました。減少の主な要因は、取引の減少により買掛金が414,709千円減少したことによるものです。固定負債は1,054,874千円となり、11,792千円減少いたしました。減少の主な要因は長期借入金が返済により11,250千円減少したことによるものです。