- 3031
- 2026/09/03
- 時価
- 143億円
- PER 予
- 43.62倍
- 2010年以降
- 5.49-207.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.27倍
- 2010年以降
- 0.63-13.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)2023/09/14 12:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)2023/09/14 12:26
(注)「その他の収益」には、収益認識会計基準の適用範囲外(収益認識会計基準第3項)である企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく「URIHO」及び「家賃保証」から生じる収益等が含まれております。(単位:千円) その他の収益(注) - 336,276 336,276 外部顧客への売上高 770,222 503,005 1,273,227
当第1四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2023年7月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の「スーパーデリバリー」の流通額は5,900,884千円(前期比2.4%増)となりました。なお、当第1四半期連結会計期間末における「スーパーデリバリー」の会員数は344,921店舗(前期末比12,495店舗増)、出展企業数は3,152社(前期末比25社増)、商材掲載数は1,515,079点(前期末比36,008点増)となりました。2023/09/14 12:26
この結果、EC事業の売上高は796,974千円(前年同期比3.5%増)になりました。費用面においては、顧客獲得ペースを向上させるため、顧客獲得投資を大幅に増強しており広告宣伝費は前年同期比21.8%増となりました。この結果、セグメント利益は307,218千円(前年同期比7.1%減)となりました。
②フィナンシャル事業