有価証券報告書-第27期(2022/05/01-2023/04/30)
(4)指標及び目標
a)気候変動
スコープ1,2におけるグループ連結でのGHG排出量は以下の通りです。スコープ1,2に関しては、2030年度までのできるだけ早期にカーボンニュートラルの達成を目指しております。また、スコープ3の算定は現在進めており、今後詳細な分析を行ったうえで目標数値を開示してまいります。
※当連結会計年度(2023年度)の実績(含、スコープ3)は会社ウェブサイトにて2023年7月末を目途に公開予定です。
URL:https://www.raccoon.ne.jp/company/csr/climate_change.html
b)人的資本・多様性
当社グループでは2032年3月31日までに「女性社員の管理職割合を全社員の男女比(40%)以上にする」ことを目指しております。
a)気候変動
スコープ1,2におけるグループ連結でのGHG排出量は以下の通りです。スコープ1,2に関しては、2030年度までのできるだけ早期にカーボンニュートラルの達成を目指しております。また、スコープ3の算定は現在進めており、今後詳細な分析を行ったうえで目標数値を開示してまいります。
| 2022年4月期 | 予定している削減対策 | |
| スコープ1 | 4.8t-CO2 | 社用車のEV(電気自動車)化 など |
| スコープ2 | 178.0t-CO2 | オフィスに再生可能エネルギー導入 事業活動の省電力化 など |
※当連結会計年度(2023年度)の実績(含、スコープ3)は会社ウェブサイトにて2023年7月末を目途に公開予定です。
URL:https://www.raccoon.ne.jp/company/csr/climate_change.html
b)人的資本・多様性
当社グループでは2032年3月31日までに「女性社員の管理職割合を全社員の男女比(40%)以上にする」ことを目指しております。