四半期報告書-第21期第2四半期(平成28年8月1日-平成28年10月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年5月1日 至 平成27年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額18,812千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成28年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△141千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント名称の変更)
当第2四半期連結会計期間より、従来「売掛債権保証事業」としていたセグメントの名称を「保証事業」に変更しております。セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
「EC事業」セグメントにおいて、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであるソフトウエアについて、減損損失を認識しております。また、当該資産は自社で開発したソフトウエアであり、売却や転用が困難であるため、回収可能価額を零として評価しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては32,777千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年5月1日 至 平成27年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| EC事業 | Paid事業 | 保証事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 773,436 | 77,476 | 226,756 | 1,077,669 | - | 1,077,669 |
| セグメント間の内部売上 高又は振替高 | - | 87,002 | 92,050 | 179,053 | △179,053 | - |
| 計 | 773,436 | 164,479 | 318,806 | 1,256,723 | △179,053 | 1,077,669 |
| セグメント利益 | 113,042 | 1,366 | 50,350 | 164,759 | 18,812 | 183,572 |
(注)1.セグメント利益の調整額18,812千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成28年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| EC事業 | Paid事業 | 保証事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 785,676 | 111,123 | 248,694 | 1,145,495 | - | 1,145,495 |
| セグメント間の内部売上 高又は振替高 | - | 86,761 | 106,310 | 193,072 | △193,072 | - |
| 計 | 785,676 | 197,885 | 355,005 | 1,338,567 | △193,072 | 1,145,495 |
| セグメント利益 | 101,140 | 7,400 | 91,554 | 200,094 | △141 | 199,953 |
(注)1.セグメント利益の調整額△141千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント名称の変更)
当第2四半期連結会計期間より、従来「売掛債権保証事業」としていたセグメントの名称を「保証事業」に変更しております。セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
「EC事業」セグメントにおいて、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであるソフトウエアについて、減損損失を認識しております。また、当該資産は自社で開発したソフトウエアであり、売却や転用が困難であるため、回収可能価額を零として評価しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては32,777千円であります。