手間いらず(2477)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- -9685万
- 2009年6月30日
- -2498万
- 2010年6月30日
- 2億1759万
- 2011年6月30日 -38.18%
- 1億3452万
- 2012年6月30日
- -317万
- 2013年6月30日
- 6313万
- 2014年6月30日 -36.47%
- 4011万
個別
- 2008年6月30日
- -1億899万
- 2009年6月30日
- -1186万
- 2010年6月30日
- 2億4263万
- 2011年6月30日 -41.11%
- 1億4288万
- 2012年6月30日
- -442万
- 2013年6月30日
- 6693万
- 2014年6月30日 -29.38%
- 4726万
- 2015年6月30日 +416.85%
- 2億4430万
- 2016年6月30日 +69.73%
- 4億1466万
- 2017年6月30日 +15.09%
- 4億7723万
- 2018年6月30日 +44.96%
- 6億9180万
- 2019年6月30日 +27.77%
- 8億8394万
- 2020年6月30日 +31.65%
- 11億6373万
- 2021年6月30日 -1.67%
- 11億4427万
- 2022年6月30日 +2.09%
- 11億6821万
- 2023年6月30日 +14.01%
- 13億3192万
- 2024年6月30日 +10.88%
- 14億7679万
- 2025年6月30日 +8.95%
- 16億894万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△145,127千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/09/25 15:31
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、全社資産であり、その主なものは提出会社の余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/09/25 15:31
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/09/25 15:31
当社は、経営規模に関する指標として売上高、収益性に関する指標として売上高営業利益率を特に重視しております。売上高増大のためには営業力、製品力の強化が欠かせません。そのためにかかる人件費及び開発費用の投下バランスを考慮し、売上高営業利益率の急激な変化がないように見定めながら投資を行ってまいります。
売上高の成長と共にお客様に高付加価値の製品を提供し高い売上高営業利益率を確保することが、株主価値を向上できるものと考えております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、『TEMAIRAZU』シリーズでは、宿泊施設の業務効率化や利便性向上を目的としたシステム連携や、宿泊施設の販路拡大を目的とした国内外の宿泊予約サイト等との連携、そして『TEMAIRAZU』シリーズの機能拡充など、サービス価値向上に努めてまいりました。2025/09/25 15:31
その結果、当事業年度の売上高は2,185,279千円(前期比8.0%増)となりました。また、営業利益は1,608,943千円(前期比8.9%増)、経常利益は1,620,995千円(前期比9.6%増)、当期純利益は1,067,422千円(前期比9.3%増)となりました。
各セグメントの状況は以下のとおりです。前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)(千円) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)(千円) 前期比 金額(千円) 増減率(%) 売上高 2,023,990 2,185,279 161,289 8.0% 営業利益 1,476,791 1,608,943 132,151 8.9% 経常利益 1,479,139 1,620,995 141,856 9.6%