営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 4億1466万
- 2017年6月30日 +15.09%
- 4億7723万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△96,816千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/09/28 15:30
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、全社資産であり、その主なものは提出会社の余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/09/28 15:30
- #3 業績等の概要
- ③業績の概況2017/09/28 15:30
当事業年度において、アプリケーションサービス事業は『TEMAIRAZUシリーズ』の各商品の契約施設数を順調に増やしたことにより、当社全体の業績を牽引し、当事業年度の売上高は919,771千円(前期比14.4%増)となりました。また、営業利益は477,237千円(前期比15.1%増)、経常利益は478,455千円(前期比15.0%増)、当期純利益は320,407千円(前期比39.8%増)となりました。前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日)(千円) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日)(千円) 前期比 金額(千円) 増減率(%) 売上高 803,653 919,771 116,118 14.4 営業利益 414,667 477,237 62,569 15.1 経常利益 416,225 478,455 62,229 15.0
各セグメントの状況は以下のとおりです。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/09/28 15:30
当社は、収益性を明確に表す経常利益及び売上高営業利益率と安全性及び健全性を表す自己資本比率を経営指標としております。
(3) 経営戦略の現状と見通し - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業損益)2017/09/28 15:30
当事業年度の営業利益は、アプリケーションサービス事業が堅調に推移した結果、477,237千円(前期比15.1%増)となりました。
(経常損益)