- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額(△80,650千円)の主なものは、親会社本社の管理部門に係る費用であります。
2014/08/14 15:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/14 15:09
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が39,817千円減少し、利益剰余金が39,817千円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ1,320千円減少しております。
2014/08/14 15:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当社グループの主要取引先である大手製造業においては、技術開発投資を継続しており、そのため技術開発や製品設計に対応可能な高いスキルをもつテクノロジストや、早期戦力化が見込める新卒テクノロジストへの需要は依然として高く、この需要に対して、高いスキルをもつテクノロジストを確保するため、待遇の向上を図るとともに、これら高いスキルをもったテクノロジストの高付加価値業務への転換を進めております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高827百万円(前年同期比0.6%増)となったものの、営業損失45百万円(前年同期は1百万円の営業利益)、経常損失45百万円(前年同期は2百万円の経常利益)、四半期純損失60百万円(前年同期は14百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/08/14 15:09