- 2479
- 2026/09/11
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 11.59倍
- 2010年以降
- 赤字-84.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.95-8.9倍
(2010-2026年) - 配当
- 5%
- ROE 予
- 12.95%
- ROA 予
- 8.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 1億2872万
- 2016年3月31日 +40.65%
- 1億8105万
個別
- 2015年3月31日
- 2億3283万
- 2016年3月31日 +36.13%
- 3億1696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額(2,755千円)は親会社本社における固定資産減価償却費であります。2016/06/29 16:05
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(3,841千円)は親会社営業所における資産の取得であります。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2) セグメント資産の調整額(585,211千円)の主なものは現金及び預金、敷金及び保証金及び親会社本社の管理部門に係る資産であります。2016/06/29 16:05
(3) 減価償却費の調整額(2,478千円)は親会社本社における固定資産減価償却費であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/06/29 16:05
有形固定資産
事務所備品(「工具、器具及び備品」)、車両であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/29 16:05 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/29 16:05
- #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の総額の増減2016/06/29 16:05
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 8,719千円 8,719千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 - - - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 3~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/29 16:05