営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1727万
- 2016年12月31日 +283.23%
- 6621万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 13:17
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額(△232,119千円)の主なものは、親会社本社の管理部門に係る費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 13:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成28年10月入社の新卒技術者の配属を順調に推し進めた事などにより、技術者の稼働率は前年同期を上回りました。また、営業施策の強化や、技術者の高付加価値業務への配属を推し進めた事などにより、技術者の契約単価は前年同期を上回りました。2017/02/09 13:17
費用面においては、全社を挙げた販売費及び一般管理費の見直しによる業務の効率化を推し進めた事により、販管費率は同1.9%減となり、営業利益の確保に努めました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,507,072千円(前年同期比1.6%増)、営業利益66,219千円(前年同期比283.2%増)、経常利益65,550千円(前年同期比299.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益50,011千円(前年同期比275.6%増)となりました。