ジェイテック(2479)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -1億4249万
- 2010年12月31日
- -7150万
- 2011年12月31日
- 1678万
- 2012年12月31日 +183.24%
- 4754万
- 2013年12月31日 +21.74%
- 5788万
- 2014年12月31日 -81.56%
- 1067万
- 2015年12月31日 +61.86%
- 1727万
- 2016年12月31日 +283.23%
- 6621万
- 2017年12月31日 -23.16%
- 5088万
- 2018年12月31日 +243.89%
- 1億7498万
- 2019年12月31日 -50.04%
- 8741万
- 2020年12月31日
- -4476万
- 2021年12月31日 -147.81%
- -1億1093万
- 2022年12月31日
- 1億3925万
- 2023年12月31日 +16.39%
- 1億6208万
- 2024年12月31日 +42.03%
- 2億3020万
- 2025年12月31日 -43.32%
- 1億3049万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/08 15:44
2.セグメント利益の調整額(△265,407千円)の主なものは、親会社本社の管理部門に係る費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/08 15:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、多くの産業界で人手不足状態が続いており、特に派遣や請負等、当社グループの主力事業である技術職知財リース事業においては、引き続き顧客企業からのニーズが強い状況で、技術者人材派遣等に係る同業社間においても、人材確保や育成強化等、競争激化傾向が顕著であります。一方、各企業が属する業界において、マクロ状況に起因せぬ諸問題や個社事情による予期せぬ動きも一部で見受けられました。2024/02/08 15:44
当第3四半期連結累計期間において、売上高は、テクノロジストの単価上昇等を主な要因として増収となりました。また、利益面では、営業利益は2桁増益と好調な伸びとなりましたが、経常利益は若干ながら下回る結果となりました。これは、前年度まで営業外収益として計上されていた特例的な助成金収入がなくなったことによるものです。なお、営業利益の通期目標に対する進捗率は、第2四半期時点での21.2%から第3四半期時点の52.1%と、下期偏重型である当社の業績予想通り、順調に推移しました。
以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の財政状態及び当第3四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりとなりました。