有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、技術系人材の獲得競争が激化している中、新規採用の強化を図ってまいりましたが、計画通りのテクノロジスト確保は厳しく、人材不足により案件に対応しきれない状況にありました。2017/08/09 11:20
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高776,129千円(前年同期比7.5%減)、営業損失1,759千円(前年同期は15,764千円の営業利益)、経常損失1,877千円(前年同期は15,742千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失29,875千円(前年同期は24,931千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。