- 2479
- 2026/10/05
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 11.24倍
- 2010年以降
- 赤字-84.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.95-8.9倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.16%
- ROE 予
- 12.95%
- ROA 予
- 8.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 726万
- 2018年3月31日 -27.56%
- 526万
個別
- 2017年3月31日
- 726万
- 2018年3月31日 -27.56%
- 526万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/28 13:36 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 3~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/28 13:36