- 2479
- 2026/09/11
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 11.59倍
- 2010年以降
- 赤字-84.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.95-8.9倍
(2010-2026年) - 配当
- 5%
- ROE 予
- 12.95%
- ROA 予
- 8.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1億6478万
- 2018年3月31日 -7.84%
- 1億5186万
個別
- 2017年3月31日
- 2億9972万
- 2018年3月31日 +6.52%
- 3億1927万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/06/28 13:36
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2) セグメント資産の調整額(982,777千円)の主なものは現金及び預金、敷金及び保証金及び親会社本社の管理部門に係る資産であります。2018/06/28 13:36
(3) 減価償却費の調整額(1,915千円)は親会社本社における固定資産減価償却費であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/06/28 13:36
有形固定資産
事務所備品(「工具、器具及び備品」)、車両であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/28 13:36 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 13:36
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 3~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/28 13:36