売上高
連結
- 2020年6月30日
- 1589万
- 2021年6月30日 -28.82%
- 1131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/06 15:48
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/06 15:48
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13,185千円増加、売上原価は5,553千円増加、売上総利益は7,632千円増加、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ7,632千円減少、親会社株主に帰属する四半期純損失は7,507千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は283千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/08/06 15:48
報告セグメント 合計 技術職知財リース事業 一般派遣及びエンジニア派遣事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 691,369 9,752 701,121 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 術職知財リース事業2021/08/06 15:48
当第1四半期連結累計期間、当社グループのテクノロジストに対する需要も底堅く推移し、創業以来最多となる新卒テクノロジスト100名が入社したことを受け、売上高は増加いたしました。その反面、当期間では、まだ稼働していない研修中の新卒テクノロジストも多く、人件費の増加から利益は減少いたしました。その結果、売上高は691,369千円(前年同期比3.6%増)、セグメント利益は13,659千円(前年同期比79.7%減)となりました。
② 一般派遣及びエンジニア派遣事業