有価証券報告書-第24期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)
新型コロナウイルス感染症(以下、「本感染症」という。)の拡大により外出自粛が強く呼びかけられている影響で、当社グループのテクノロジストの稼働率や稼働時間の低下などにより、売上高の減少等、翌連結会計年度の当社業績への影響が見込まれますが、本感染症は経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、それが当社に及ぼす影響及び本感染症の収束時期を合理的に予測することは困難であります。
よって、当連結会計年度における繰延税金資産の回収可能性の検討については、当連結会計年度末時点において入手可能な情報から判断した結果、2020年6月まで本感染症の影響が続くという仮定を置いて行っております。
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)
新型コロナウイルス感染症(以下、「本感染症」という。)の拡大により外出自粛が強く呼びかけられている影響で、当社グループのテクノロジストの稼働率や稼働時間の低下などにより、売上高の減少等、翌連結会計年度の当社業績への影響が見込まれますが、本感染症は経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、それが当社に及ぼす影響及び本感染症の収束時期を合理的に予測することは困難であります。
よって、当連結会計年度における繰延税金資産の回収可能性の検討については、当連結会計年度末時点において入手可能な情報から判断した結果、2020年6月まで本感染症の影響が続くという仮定を置いて行っております。