四半期報告書-第25期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)
新型コロナウイルス感染症(以下、「本感染症」という。)の拡大により、全国的に外出自粛傾向が続いており、当社グループのテクノロジストの稼働率や稼働時間の低下などにより、売上高の減少等、当第1四半期連結累計期間以降の当社グループ業績への影響が見込まれますが、本感染症は経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、それが当社グループに及ぼす影響及び本感染症の収束時期を合理的に予測することは困難であります。
よって、当第1四半期連結累計期間における繰延税金資産の回収可能性の検討については、当第1四半期連結累計期間末時点において入手可能な情報から判断した結果、2021年3月末まで本感染症の影響が続くという仮定を置いて行っております。
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)
新型コロナウイルス感染症(以下、「本感染症」という。)の拡大により、全国的に外出自粛傾向が続いており、当社グループのテクノロジストの稼働率や稼働時間の低下などにより、売上高の減少等、当第1四半期連結累計期間以降の当社グループ業績への影響が見込まれますが、本感染症は経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、それが当社グループに及ぼす影響及び本感染症の収束時期を合理的に予測することは困難であります。
よって、当第1四半期連結累計期間における繰延税金資産の回収可能性の検討については、当第1四半期連結累計期間末時点において入手可能な情報から判断した結果、2021年3月末まで本感染症の影響が続くという仮定を置いて行っております。