ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 5670万
- 2014年3月31日 -50.54%
- 2804万
個別
- 2013年3月31日
- 2916万
- 2014年3月31日 -61.01%
- 1137万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法によっております。2014/06/30 13:46
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
② リース資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- グルーピングの単位である一部の店舗設備等に収益悪化が認められ、翌連結会計年度の店舗建替え及び閉鎖等も勘案し、減損の兆候が認められた固定資産について63,939千円の減損損失を計上しております。2014/06/30 13:46
※種類ごとの減損損失の内訳セグメント及び場所 用途 種類 減損損失(千円) 移動体通信事業(北陸2店舗) 店舗設備 建物及び構築物、リース資産、その他 4,860 その他 IP電話関連システム等 建物及び構築物、リース資産、その他、ソフトウエア 12,732 全社共通 デジタルカラー複合機 リース資産 324
・建物及び構築物 40,851千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
(イ)リース資産以外の有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~39年
その他 2~15年
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、主なリース期間は3~6年であります。
② 無形固定資産
(イ)リース資産以外の無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、主なリース期間は5年であります。2014/06/30 13:46