営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億6795万
- 2018年6月30日 -59.49%
- 6804万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/13 16:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △49,021 四半期連結損益計算書の営業利益 167,956
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/13 16:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △53,268 四半期連結損益計算書の営業利益 68,045 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高については、開発フェーズから運営フェーズに移っていくなか、運営受託は拡大しておりますが、レベニューシェア収益については、概ね見通しに近い水準で推移したものの、想定以上に好調であった前期水準までは至らず、また、開発受託において、増床タイミングの関係等から開始時期が予定よりずれ込んでいる新規開発案件があることから、1,470百万円と前年同期と比べ29百万円(2.0%減)の減収となりました。2018/08/13 16:10
セグメント利益については、上記のとおり一部開発案件で開始時期のずれ込みがあるものの、運営受託の拡大により、概ね計画内の水準で推移しており、144百万円のセグメント利益(営業利益)となりました。前年同期比については、採用に伴う支出や開発環境の整備・改善等により販管費が増加したことや、前年同期は第1四半期連結累計期間に納品が重なるなど特殊要因による利益計上があったことから、86百万円(37.5%減)の減益となりました。
②人材ソリューション事業 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 284,572千円2018/08/13 16:10
営業利益 6,188千円
(重要な契約の締結)