純資産
連結
- 2018年3月31日
- 31億8807万
- 2018年9月30日 +1.86%
- 32億4730万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の負債は3,579百万円となり、前連結会計年度末と比べ573百万円の増加となりました。主な要因は、(株)ウィットワンにおける会社分割承継対価等のための資金調達等による長期借入金の増加1,082百万円、返済等による短期借入金の減少287百万円によるものであります。2018/11/13 16:26
当第2四半期連結会計期間末の純資産は3,247百万円となり、前連結会計年度末と比べ59百万円の増加となりました。主な要因は親会社株主に帰属する四半期純利益112百万円によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/11/13 16:26
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。 (財務制限条項)長期借入金(一年以内返済予定額を含む)の一部(金銭消費貸借契約による借入残高200百万円)について財務制限条項がついております。当該条項は以下の通りであります。・平成31年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、平成30年3月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の70%以上に維持すること。・平成31年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。