建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 9748万
- 2019年3月31日 +71.73%
- 1億6740万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社増床内装工事に伴う建物及び構築物の増加額等であります。2019/06/27 13:52
【関連情報】 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社増床内装工事に伴う建物及び構築物の増加額等であります。2019/06/27 13:52
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- グルーピングの単位である一部の店舗設備等に収益悪化が認められ、減損の兆候が認められた固定資産について24,853千円の減損損失を計上しております。2019/06/27 13:52
※種類ごとの減損損失の内訳セグメント及び場所 用途 種類 減損損失(千円) 人材ソリューション事業 ブランド名称等の権利 商標権 18,275 その他 店舗設備 建物及び構築物、その他 6,578 合計 24,853
当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算定しております。ただし、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローがマイナスである資産については零として評価しております。・商標権 18,275 千円 ・建物及び構築物 3,979 千円 ・その他 2,598 千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/27 13:52
建物及び構築物 3~18年
その他 2~15年