営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 1529万
- 2020年12月31日 +416.95%
- 7906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/10 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △106,128 四半期連結損益計算書の営業利益 15,295
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/10 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △113,277 四半期連結損益計算書の営業利益 79,067 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高については、受注済み案件を中心に概ね堅調に推移した結果、4,644百万円となりました。2021/02/10 16:04
セグメント利益(営業利益)については、受託開発において、要求仕様や開発スケジュール等の影響から原価率が当初想定より増加したことと、ゲーム運営サポートにおいて、運営サポートタイトルのサービス終了に伴う派遣の終了により、人員の稼働率が低下したことから、246百万円となりました。
② モバイル事業 - #4 財務制限条項に関する注記
- ・2020年6月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。2021/02/10 16:04
・2020年6月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額から現預金の金額を差引いた金額を、2期連続して連結損益計算書における営業利益、受取利息、受取配当金、及び連結キャッシュフロー計算書における減価償却費の合計金額で除した割合が1.0倍を超えないこと。