営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 7906万
- 2021年12月31日
- -2億5745万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/10 16:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △113,277 四半期連結損益計算書の営業利益 79,067
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/02/10 16:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △118,238 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △257,453 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高については、開発案件の中止に加え、開発計画の見直しや遅れ等により見込んでいた受注額が獲得できなかったことから、当初の見通しを大きく下回り、4,480百万円と前年同期と比べ160百万円(3.4%減)の減収となりました。2022/02/10 16:12
セグメント損益(営業損益)については、上記のとおり受注額が当初の見通しを大きく下回るなか、原価の一部は外注費の未発生により抑えられたものの、開発計画の見直しや遅れ等による下回り幅の多くが利益減少に繋がった結果、109百万円のセグメント損失(営業損失)(前年同期は246百万円のセグメント利益(営業利益))となりました。
② モバイル事業 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ・2020年6月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。2022/02/10 16:12
・2020年6月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額から現預金の金額を差引いた金額を、2期連続して連結損益計算書における営業利益、受取利息、受取配当金、及び連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費の合計金額で除した割合が1.0倍を超えないこと。